人工知能 政治・行政 水曜の朝午前8時

生命力が落ちてきているような気が〜AI議員が登場する日(仮題)2【水曜の朝、午前8時】

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ぎっくり腰はほぼ問題なくなったものの、今度は唇の下が腫れてきてしまいました(涙)。
中学校のころから付き合っているもので、おそらく「口唇ヘルペス」なんだろうけど、ここ20年くらいは症状が出なかった。でも、出てきてしまうということは、ストレスと疲労で、身体の免疫力が落ちてきているんだろうなあ。治療薬はあるそうなので、試してみます。
さらに、今朝になると口の中の上顎のあたりが荒れている。皮がめくれているような。なんだろう。全体的に生命力が弱まってきている感じ。

そんなときにテレビからはハリウッドスターのセクハラ疑惑のニュースが。彼らは生命力が溢れているのか。そんなことを書くと女性から総スカン食いそうだけど、母に聞くと「だいぶ前にね(50年以上前)、近所の米屋のおじさんが、店に来る人のお尻を触りまくっていてね。私も触られたのよ」と懐かしそうに語る。「あそこに友達の**ちゃんがお嫁に行ってね」と。まあ、なんとも昭和っぽく、寅さんに出てくるタコ社長を思い浮かべるようなエピソードだ。
今話題になっている「セクハラ」というものは、そんな呑気なものではなく、その50年前の昭和の話だって、本当はそんな店使いたくなかったかもしれない。でも、そこでしか米を買うところはなく、「お尻を触られたから買わない」とか犯罪として訴えるという雰囲気でもなく、「しょうがないスケベ爺ね」と、やれやれといった感じで厚手のパンツを履いていくとか、娘には買い物に行かせないとか、そんな予防をしていたのかもしれない。

私は、ブログを始めたときの最初のエントリーが性犯罪に関してのもので、特に「レイブ犯は去勢するべきだ」と書いた。今でもその考えは変わらない。
先日も、慶応大生のレイプ事件について不起訴となったニュースが流れていたし、こういった事件は後を絶たない。

慶応大強姦事件だけじゃない!あの有名大学生たちの「異常すぎる」わいせつ事件簿(Business Journal

官邸擁護が主要な仕事になっている鬼畜ジャーナリストの山口敬之もこれらの学生も、去勢するべきだ。こいつらは塀の中に入って事件を反省・謝罪する場すら設けられず、そのまま野に放たれたままとなっている。仮に手錠をかけたとしても、ほとぼりがさめた頃にまた必ずやる。であれば、もうちょん切るしか無い。もしくは薬を定期的に飲むことを義務付けて、性力を減退させるとか。
これらのニュースが、相撲界のゴタゴタのように単なる賑やかしで終わってしまうのではなく、法改正も含めて何らかの解決を望みます。

前段が、まさかの体調報告から去勢の話につながってしまいました。

先週、政治家AIについて少し書き始めてみました。完全な自己満足なんだけど、自分の頭を整理するのには役に立つし、なにより楽しい。
ということで、今回もちょっと次のページで書いてみます。

ただの趣味となってしまっているのであしからず(^^;

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