政治・行政

2009.8.11 政党はもっとワカモノの声を聞け

投稿日:2009年8月12日 更新日:


ああ、やぱりこんな時間だ:sad:

実は一日間違えていました。
今日が水曜日だと思っていた :cry:
先週末も一日間違えたし、大丈夫かなあ。

そうは言っても「もう少し書く」なんて書いちゃったし。少し付け足します。

・・・

実は、私が提案したものは、

民主党と自民党それぞれが若者の声を聞く」と言う企画。

先日紹介した朝日新聞の記事のように、最近のワカモノは侮れない。大学生だって、「モラトリアム」だなんて言っていられない。背景には「就職氷河期」なども影響しているのかも。

そんな若者は、積極的に社会や政治に関わりを求めるようになる。

我々の世代(80年代ね)だって、若者の投票率は低かったに違いない。そんな時に、「投票率を上げよう」なんて活動は無かったですよね。

しかし、実質的に終身雇用制は崩壊し、退職だけでなく就職そのものがかなり難しくなっている中で、若者の政治への関心が高まっていることは、政党にとってチャンスであり、マスコミにはニュースなのだ。

だから、自民党や民主党が、直接ワカモノと接する機会を持つことは、非常に重要だ。

では、なぜ今回のような企画になったのか・・・。

最後まで書けないこともあるけど。明日もう少し書きます。

やっぱり眠くてしょうがない。
とりあえず寝ます。おやすみなさい。


-政治・行政

Copyright© 翁の嗜み(おきなのたしなみ) , 2017 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.